6月から2025年卒(25年4月入社)のインターンシップが本格的に始まった。インターンシップで企業が得た学生の評価などの情報を25年卒から採用活動にも活用できるため、就職情報会社や各企業は例年にも増して学生への認知、応募の獲得に必死だ。
採用選考の合否判定、エントリーシートを最短約30秒で自動作成、キーワードを入力するだけで自己PR文が完成……など企業向け、就活生向けにさまざまなAI(人工知能)サービスが続々登場。新卒採用の選考で活用され始めている。
インターンシップ(就業体験)は今や採用活動のプロセスの1つとなっている。2022年6月のルール改正により、23年4月に大学3年生となる学生から、インターンシップで企業が得た学生の評価などの情報を採用活動にも活用できるようになった。これが今後の新卒採用市場にどのような影響を及ぼすの…
大卒新卒採用に関して、3月1日の広報活動解禁と同時に、各社の就職情報サイトも一斉にオープンした。サイトの掲載内容から就職戦線の最新動向が見えてくる。新型コロナウイルス禍前と比較して、企業の採用意欲は高い。採用活動の早期化が進んでいる。
新型コロナウイルスのまん延を機にオンライン化が進んだ採用活動。しかし、そのメリットを十分に享受できるのは一部の人気企業にすぎず、あえて対面で採用活動をしたほうがよい会社もある。ポストコロナ時代の新卒採用とは?
採用難の時代、優秀な内定者を逃さず、かつできるだけ早く戦力の一員となってもらうために、企業側はどんなフォローをすべきか。新卒採用のプロが最新トレンドとノウハウをお届けする。
今どきの学生は就職活動のとき、どんな観点で企業を選んでいるのか。企業は、若者の労働観、キャリア観を理解した上で、情報を発信したり、選考したりしなければ、欲しい人材を獲得できない。
2017年6月1日、日経産業新聞に下記の記事に掲載いただきました。『残業40時間ありえない 就活生100人調査 』 → 記事を見る以…
2017年6月1日、日本経済新聞に下記の記事でコメントを使用いただきました。『はや19年卒も就活準備スタート 情報サイト続々始動』 → 記事…
2017年6月7日、日本経済新聞に下記の記事でコメントを使用いただきました。『内定率 早くも63%』 → 記事を見る以下、抜粋です。…