「イキイキと働く人が増える社会」を作る

採用および就職に関する情報のプラットフォーム。新卒採用の領域を中心に、採用領域に関わる『企業(経営者、人事、広報)、大学(キャリアセンターの職員の方、教員の方)、学生(就活生、学生団体)、メディア(テレビ、新聞、雑誌)、採用支援会社、想いを持って行動する社会人の方々』と日々、やり取りし、リアルな情報を把握しています。

採用を、構造から見直す

中堅・大手企業の採用を、
情報設計と候補者理解から再設計する

採用研究所は、企業・学生・大学・メディアを横断して得た一次情報をもとに、採用市場の変化を読み解き、採用広報・面接・候補者体験の改善を支援する実務研究所です。

01

採用広報・情報設計

自社の仕事や働き方が、応募前の候補者やAI検索にどう理解されているかを整理します。

02

面接・候補者理解

見極めだけに偏らず、候補者が自社で働く意味を納得できる選考接点を設計します。

03

AI時代の採用・組織設計

AI導入を効率化で終わらせず、仕事・評価・求める人材の前提から見直します。

採用課題を考える視点

よくあるご相談

知名度のある企業でも、なぜ採用が難しくなるのでしょうか。

候補者は会社名だけでなく、働き方、仕事の意味、成長環境まで比較します。認知があっても、応募前から入社後までの情報がつながっていなければ、理解や納得にはつながりません。

AI検索時代の採用広報では、何を見直すべきですか。

求人票や採用サイトだけでなく、事業、仕事、文化、評価、働き方を具体的な一次情報として公開し、誰が読んでも同じ理解に近づける構造にすることが重要です。

採用研究所には、どの段階から相談できますか。

母集団形成、説明会、面接、内定承諾、入社後の定着まで、どこで認識のずれが起きているかを整理する段階から相談できます。

インターンシップ

新卒採用

メディア掲載実績

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